大型マートに続きコンビニもコスメ販売へ進出

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大型マートに続いてセブン-イレブンなど国内コンビニエンスストアも専用のブランド(PB)を持って化粧品市場に一つ二つ進出している。

最も積極的なところは、ロッテ系列セブンイレブン。去る7月からセブン – イレブンの化粧品ブランド販路も従来ロッテスーパーとマート、ロプス(LOHB’s)に拡大しました。

15日、流通業界によると、コンビニ業界シェア3位セブン – イレブンは、化粧品の自社ブランド製品6種(ヘアエッセンス、クレンジングフォーム、水分クリーム​​、日焼け止め、クレンジングオイル、BBクリーム)を1年ぶりにリニューアルし、7月から発売開始し、7月からは、容量も従来5mlで10mlに増やし販売店もロッテスーパーとロッテマート、ロプスまで流通網を拡大しました。

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他にコスメを販売してるのは、シェア2位のGSリテール・コンビニGS25もコースのファームと一緒に、昨年9月にコンビニエンスストア、自社ブランドで化粧品市場に進出した。製品の容量は10ml小容量のであり、種類もアンプル(ハイドレート、ホワイトニング、コラーゲン3種)とバブルフォーム、モイスチャークリーム、日焼け止め6つ。

発売しているものはセブンイレブンとほぼ同じですね。

大型マートのコスメにも注目

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大型マート化粧品のもう一つの特徴は、「低価格」と「機能性」。通常機能性化粧品は、老化防止、美白など本質的なお肌の悩みの解決に役立つ製品。したがって一般的な製品に比べてかなり高価。

通常10万ウォン台以上で、低価格を志向するロードショップでさえ機能性化粧品は、5〜6万ウォンに。

しかし、両方のマートが登場した化粧品は、機能性にもかかわらず、1〜2万ウォン台の低価格政策を披露して話題に。

Home Plusが今月発売したNPB韓方化粧品「リン(璘)」は、20代女性層をターゲットにした初期老化予防に効果的な製品。

美白とシワ改善機能を備えた2重機能性化粧品で、高級韓方化粧品にで​​も使われてい人参成分を主原料としたのが特徴で、価格は高栄養アンチリンクルベースラインリン秘訣ユン樹液」と「リン秘訣ユン乳液」各W24,000、「プレミアムアンチエイジング機能性ライン リン秘訣ユンエッセンス」W26,000ウォン、「リン秘訣ユンクリーム」W26,000以下の3万ウォン切れています。

Eマートの「解シアンリペア」も平均2万ウォン台で低価格政策を。「Eマートソリューションシアンリペアライン」は、化粧品の生産に特化企業エンプラニと一緒に開発した製品で、老化、ストレス、外部からの刺激などで疲れた肌を正し、本来の能力を高めてくれる機能性化粧品。

販売価格は、クレンジングマスクW15,000(100ml)、スキンW29,000(140ml)、エマルジョンW32,000(120ml)、マルチバームW15,000(25ml)で市販されている有名なブランドのエッセンス型再生機能性化粧品と比較すると半分以上安い水準。

さすがの美容大国ですね!コンビニや大型マートのPBブランドコスメもかなりレベルが高くて人気を集めているようです!

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